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A's Video Converter 更新履歴

Version 1.0.0.0
  • 一般公開
Version 1.1.0.0
  • 各フィルタの設定を一つのプロファイルとして保存、読み込む機能を追加
  • あらかじめリストに登録しておいた変換をまとめて行うバッチエンコード機能を追加
  • Avisynthスクリプトファイルからの変換時に推定残り時間と完了%が表示される様にした
  • 「ファイルを開く」ダイアログおよびドラッグ & ドロップで複数のファイルを指定出来る様に変更
  • 出力ファイルの拡張子をMultiplexerModeの設定により自動的にファイルに付加する様に変更
  • 設定の「Multiplexer」を「Muxer」表記に変更
  • 変換状況の「完了」を「速度」に変更し、完了%はプログレスバー上に表示する様に変更
  • その他、細かな変更
Version 1.1.0.1
  • エラーが表示されて起動しない場合があった不具合を修正
Version 1.1.0.2
  • 複数のファイルを同時に登録した場合、その変換時にエラーが起きていたのを修正
Version 1.2.0.0
  • コマンドラインオプション(入力パス、出力パス、プロファイル名、自動終了指定)を指定できる様にした
  • 複数ファイル指定時のリストへの登録手順を単一ファイル指定時と同じ手順に変更
  • 入力でフォルダを指定出来る様にした
  • 出力フォルダが存在しない時は自動的に作成する様にした
  • その他、細かな変更
Version 1.3.0.0
  • コマンドラインオプションを変更
  • 実行ファイルまたはそのショートカットにファイルがドロップされて起動した場合は変換~終了を自動で行う様にした
  • 「入力」と「出力」でフォルダとファイルを分けて表示し、「開く」ボタンもそれぞれに対応する様に変更
  • プロファイルの保存および削除をボタン操作で行う様に変更
  • GPUによるエンコードアクセラレーションを有効化するための設定を追加
  • 変換状況の「速度」をfps(フレーム/秒)で表示する様に変更
  • リスト選択時の出力先変更機能を削除
  • 出力ファイルの上書き確認を行わない様にし、変換時にファイルが存在している場合は文字列を末尾に付加する様にした
  • 変換が一定時間経過しても進行していない場合は強制的に終了する様にした
  • その他、細かな変更
Version 1.4.0.0
  • Catalyst 9.2以降でGPU アクセラレーション設定がグレーアウトする問題に対処
  • 変換状況にGPU 使用率を追加
  • 同梱しているプロファイルのファイル名を一部変更
  • その他、細かな変更
Version 1.4.1.0
  • 64bit環境下で起動しなくなっていたのを修正
  • GPU アクセラレーションを有効にして変換した場合、終了時にエラーが表示される場合があったのを修正
  • 変換中に特定の操作を行うと、変換が終了したタイミングで操作不能状態になっていたのを修正
  • コマンドラインオプションを変更
  • その他、細かな変更
Version 2.0.0.0
  • UIを変更
  • 複数ファイルの同時変換に対応
  • パソコンの電源を切るオプションを追加
  • 各フィルタの設定を「カスタムエンコード設定」に置き換えた
  • ビデオビットレートの上限を拡張
  • プロファイルに「H.264 HD 720p」、「H.264 HD 1080p」、「MPEG2 HD 720p」、「MPEG2 HD 1080p」を追加
  • 全てのプロファイルをCatalyst 9.6のAvivo Video Converterをベースにして再作成
  • プロファイルのファイル形式を変更
  • コマンドラインオプションの「/d」を削除
  • その他、多数の変更
Version 2.1.0.0
  • 64bit環境下で「GPU アクセラレーション」設定が有効にならなかった不具合を修正
  • ビデオデコーダを選択出来る様にした
Version 2.1.1.0
  • Windows7で「開始」ボタンをクリックするとエラーメッセージが表示される場合があったのを修正
  • その他、細かな変更と修正
Version 2.1.2.0
  • VFAPI Reader Codec形式の参照AVIファイルが変換出来なくなっていたのを修正
  • ビデオデコーダのプロパティが表示されない場合があったのを修正
  • CPU使用率が正しく表示されない場合があったのを修正
  • 「デコーダ」のチェックボックスを削除し、コンボボックスに「自動」を追加
  • その他、細かな変更と修正
Version 3.0.0.0
  • 複数のファイルを結合しながら変換して単一のファイルとして出力出来る様にした
  • 編集機能を追加し、必要なシーンだけを変換出来る様にした
  • クロップ機能を追加
  • プロセスの優先度を変更出来る様にした
  • 変換リストのカラムに出力ファイルサイズを追加
  • 変換リスト右クリックメニューの「設定」に「エンコード設定」、「GPU アクセラレーション」、「プロパティ」およびデコーダリストボックスを追加し、「更新」を削除
  • メニューに「カラム表示」と「通知領域にアイコンを表示」を追加
  • その他、細かな変更や修正
Version 3.0.0.1
  • Windows 7/Vistaで編集時に画面がちらついていたのを修正
Version 3.0.1.0
  • MPEGファイルの編集時は「MPC - Mpeg Splitter (Gabest)」、「MPC - MPEG-2 Video Decoder (Gabest)」、「GPL MPEG-1/2 Decoder 」を最優先に使用する様にした(登録されている場合)
  • 編集時にメディア長に等しい終点を設定出来ない場合があったのを修正
  • その他、細かな変更
Version 3.0.2.0
  • 音声が認識されない場合があったのを修正
  • その他、細かな変更
Version 3.1.0
  • 編集時に始点ボタンを押すとエラーが発生する場合があったのを修正
  • 新バージョンの通知機能を追加
Version 4.0.0
  • UIを変更
  • GPUを使用したデコードに対応
  • GPUを使用した画質補正、インターレース解除、スケーリングに対応
  • 同時変換数に"6"と"8"を追加
  • 2GBを超えるMP4ファイル(H.264 Generic/MPEG4 Generic)の出力に対応
  • フォルダを監視し、作成されたファイルを自動的に変換する機能を追加
  • ビデオまたはオーディオのみを変換出来る様にした
  • ビデオのアスペクト比を任意に指定できる様にした
  • 「プロファイル」を「プリセット」表記に変更
  • 必須ランタイムのMicrosoft .NET Framework 2.0を同3.0に変更
  • 必須ランタイムにMicrosoft DirectX ランタイムを追加
  • 細かな変更や修正
Version 4.0.1
  • 編集時にインターレースの扱いに問題があったのを修正
  • 細かな変更や修正
Version 4.0.2
  • GPUデコードおよびGPUインターレース解除使用時の細かな問題を修正
  • Version 4.0.1でGPUフィルタを有効にすると変換が出来なくなっていたのを修正
  • Version 4.0.1で編集時にクロップを有効にすると正常に変換されなくなっていたのを修正
Version 4.1.0
  • 複数ファイル同時変換時のパフォーマンスを向上
  • Windows7/VistaでGPUデコードとGPUフィルタを同時に使用した場合に色ズレが発生する場合があったのを修正
  • GPUインターレース解除が正しく動作しない場合があったのを修正
  • MP4ファイルの互換性に問題が生じる場合があったのを修正
  • 細かな変更や修正
Version 4.1.1
  • Version 4.1.0におけるMP4ファイルライタの不具合を修正
  • 細かな修正
Version 4.2.0
  • UVD Fast Decodeに対応
  • ATI MPEG Video Decoder用の設定画面を追加
  • エンコーダ設定の「コーデック」で「H.264 (Apple iPod)」と「H.264 (Apple iPod Hi Res)」を削除
  • コマンドラインオプションに「/m」と「/c」を追加
  • 実行中にコマンドラインオプション指定で新たに起動された場合の動作を変更
  • GPU使用率の表示が常に0%になっていたのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 4.2.1
  • 非圧縮ビデオやオーディオファイルを変換するとエラーになっていたのを修正
  • Stringエラーが表示される場合があったのを修正
Version 4.2.2
  • 細かな変更と修正
Version 5.0.0
  • AMD Video Codec Engine (VCE)を使用したH.264エンコードに対応
  • Intel Quick Sync Video (QSV)を使用したH.264エンコードに対応(テスト目的)
  • Intel Sandy BridgeおよびIvy Bridgeを使用したハードウェアフィルタ処理に対応(テスト目的)
  • Windows7付属のエンコーダを使用したH.264エンコードに対応
  • GPUエンコード設定に「自動」を追加
  • DXVAを使用したフィルタ処理の設定に高品質ダウンスケーリング、フレームレート変換、色調整、ノイズ除去、輪郭強調を追加
  • クロップ設定をフィルタ設定画面からも行える様にした
  • 編集およびそのファイルの変換時の処理を一新
  • 編集および結合したファイルの変換時にもGPUデコードを使える様にした
  • スプリッタを指定出来る様にした
  • デコード、フィルタ、エンコード設定をトランスコード設定として一つにまとめた
  • ビデオプレーヤの早戻し/早送り設定に「スキップを許可」を追加
  • 変換ボタンの表記を「開始」に変更
  • リストの「プリセット」列を削除し、「エンコーダ」列を追加
  • 細かな変更と修正
Version 5.1.0
  • ATI MPEG Video Decoderのデインターレース機能を利用出来る様にした
  • ATI Encoder使用時に出力サイズがSDサイズの場合はDXVAプリプロセッサのフレームレート変換を無効にする様にした
  • Windows7/VistaでGPUデコード有効時にDXVAプリプロセッサのフレームレート変換が正しく動作しない場合があったのを修正
  • WindowsXPでGPUデコードを有効にすると変換出来なくなっていたのを修正
  • 結合時にその順序を変更出来る様にした
  • 細かな変更と修正
Version 5.2.0
  • オーディオデコーダを指定出来る様にした
  • 編集済みファイル変換時の不具合を修正
Version 5.3.0
  • Intel Quick Sync Video(QSV)を使用したH.264エンコードに正式対応
  • Intel QSV Encoder使用時にハードウェアMPEG2/VC-1/H.264デコード機能を利用出来る様にした
  • AMD VCE EncoderおよびIntel QSV Encoder選択時は「品質 vs 速度」の設定を「速度重視」、「バランス」、「画質重視」からの選択式に変更
  • 編集したシーンを別々のファイルに出力出来る様にした
  • ファイルのパスにアンパサンド(&)が含まれている場合に発生していた不具合を修正
  • コマンドラインオプションでプリセット指定が機能していなかった不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 5.3.1
  • DXVA使用時にクロップが正しく行われていなかったのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 5.4.0
  • AMD VCE EncoderでCABACエンコードの設定を行える様にした
  • 64bit版でIntel QSV Encoder使用時にエラーが発生したり動作が不安定になっていたのを修正
  • フィルタに色調整フィルタとフレームレート変換フィルタを追加
  • Avisynthを利用したフィルタ処理に対応
  • atimpenc.dllが例外コード0xC0000005で落ちる場合があったのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 5.4.1
  • AMD VCE EncoderでCABAC設定が機能していなかった不具合を修正
  • 「自動スリープを無効にする」設定を追加
Version 5.5.0
  • Windows8における「Microsoft Encoder」で以下の設定に対応
    • エンコードモード
    • スレッド数
    • CBRおよびピークVBR(レートコントロール)
    • 最小 QP
    • QP
    • 品質 vs 速度
    • GOPサイズ
    • B フレーム
    • High Profile(プロファイル)
    • CABAC
  • Windows8におけるソフトウェアプリプロセッサでデインターレースを設定出来る様にした
  • Windows8でフィルタのデインタレースが正しく動作しない場合があったのを修正
  • フィルタ使用時に変換に失敗する場合があったのを修正
  • ビデオエンコード設定およびオーディオエンコード設定のUIを変更
  • 細かな変更
Version 5.5.1
  • ATI Encoderが存在しない環境でIntel QSV EncoderおよびMicrosoft H.264 Encoderが使用出来なかった不具合を修正
  • DXVAプリプロセッサでGPUフィルタが適用されない場合があったのを修正
  • 色調整フィルタ有効時に変換が出来ない場合があったのを修正
  • トランスコード設定画面の「デコード」タブからDirectShowフィルタの登録および登録解除を行える様にした
  • 細かな変更と修正
Version 5.6.0
  • 編集データの保存・読み込み機能を追加
  • オーディオのみの変換に失敗する場合があったのを修正
Version 5.7.0
  • AMD VCE H.264 Encoder、Intel QSV H.264 EncoderおよびMicrosoft H.264 Encoder使用時に4GBを超えるファイルを出力出来る様にした
  • AMD VCE H.264 Encoder、Intel QSV H.264 EncoderおよびMicrosoft H.264 Encoderでアスペクト比をディスプレイアスペクト比でも指定出来る様にした
  • AMD VCE H.264 Encoder、Intel QSV H.264 EncoderおよびMicrosoft H.264 Encoder(Windows8)の「品質」設定を削除
  • AMD VCE H.264 Encoderの設定に以下を追加
    • 低遅延モード
    • 最大 QP
    • 最小 QP
    • フレームタイプQP
    • 最大参照フレーム
  • AMD VCE H.264 Encoderのプロファイル設定に「High Profile」を追加
  • AMD VCE H.264 Encoder使用時にピクセルアスペクト比を設定すると変換に失敗していたのを修正
  • Intel QSV H.264 Encoderの設定に「低遅延モード」を追加
  • Microsoft H.264 Encoderの「エンコードモード」を「低遅延モード」に変更
  • 「ATI Encoder」を「AMD Encoder」に変更
  • AMD Encoderの設定に「GPU プロファイル」(速度/バランス/品質)を追加
  • AMD Encoderのフォーマット設定に「MPEG2 (BDMV)」と「H.264 (BDMV)」を追加
  • AMD Encoderの「GPU エンコード」設定に「MSAPI」、「Hybrid」および「VCE」を追加
  • AMD Encoderの「レートコントロール」設定の「VBR」を「CBR」に変更
  • AMD Encoderの「前処理を行わない」を「ノイズ除去」に変更
  • 入力ソースにDirectShowキャプチャフィルタを指定出来る様にした
  • Bluesky Video Captureに対応
  • 「トランスコード」ボタンの表記を「設定」に変更し、そのメニューにある「設定」を「トランスコード設定」に変更
  • 「出力設定」ボタンを削除し、「設定」ボタンメニューに「出力設定」を追加
  • 細かな変更と修正
Version 5.8.0
  • Bluesky Video Capture用にループ記録機能を追加し、最大で30分前からの映像を保存出来る様にした
  • Bluesky Video Captureを使用したキャプチャ時にAMD VCE H.264 Encoderを使って変換した場合のCPU使用率を低減
  • Bluesky Video Captureを使用したフルスクリーンDirect3Dキャプチャ時にAMD VCE H.264 Encoderを使用すると変換に失敗していた不具合を修正
  • キャプチャ時のデフォルトの出力ファイル名を「Capture」からDirectShowキャプチャフィルタの名称(Bluesky Video Capture使用時は対象のウィンドウタイトル)に変更
  • キャプチャ設定の「その他」を「記録モード」に変更
  • キャプチャ設定の「待機状態に移行する」設定を削除
  • コマンドラインオプションに「/icap」を追加
  • 個別に変換を停止出来る様にした
  • 64bitバージョンでIntel QSV H.264 Encoder使用時にエラーが発生していた不具合を修正
  • DXVAプリプロセッサ使用時に変換が進まない場合があったのを修正
  • DXVAプリプロセッサの設定で「フレームレート変換を有効にする」を「フレームレートを2倍にする」に変更
  • 細かな変更と修正
Version 5.8.1
  • 複数の音声をキャプチャした場合にエラーが発生して変換出来なくなっていたのを修正
Version 5.9.0
  • 「入力」にある「キャプチャ」を削除し、メイン画面上に「キャプチャ」ボタンを追加
  • キャプチャ設定画面からエンコーダおよび出力先の変更を行える様にした
  • 細かな変更
Version 5.9.1
  • GPUデコード有効時にDXVAプリプロセッサでリサイズまたはクロップを行うと変換に失敗するか正しく行われない不具合を修正
Version 5.9.2
  • 一部項目が英語で表示されていたのを修正
Version 5.10.0
  • AMD VCE H.264 EncoderでGPUデコード有効時またはDXVAプリプロセッサ使用時のパフォーマンスを向上
  • AMD VCE H.264 EncoderでピークVBR指定時に設定した目標ビットレートどおりにエンコードされない問題に対応
  • AMD VCE H.264 EncoderでAMD Video Decoder使用時に変換に失敗する場合があったのを修正
  • 編集済みファイル変換時でGPUデコードおよびDXVAプリプロセッサが有効の場合に変換出来ない場合があったのを修正
  • DXVAプリプロセッサ設定にAMD Radeonシリーズ用として以下の設定を追加
    • プルダウン検出
    • エッジ強調
    • デノイズ
    • モスキートノイズ除去
    • ブロック解除
    • 輪郭矯正解除
    • ダイナミックコントラスト
    • 色の振動
    • 肌トーン補正
    • ガンマ補正
    • 明るい白
    • Steady Video
  • DXVAプリプロセッサ設定にクロップとフレームレート変換を追加
  • Intelハードウェアプリプロセッサおよびソフトウェアプリプロセッサの設定を別画面で行う様にした
  • クロップ、色調整およびフレームレート変換設定をソフトウェアプリプロセッサの設定画面内に移動
  • オーディオストリームのインデックスを指定出来る様にした
  • オーディオのディレイ値を指定出来る様にした
  • オーディオキャプチャで指定されたキーが押されている間のみ音声を記録する機能を追加
  • オーディオキャプチャで複数のオーディオソースを選択した場合の不具合を修正
  • キャプチャのループ記録モードで保存開始時に音を鳴らす設定を追加
  • 細かな変更と修正
Version 5.11.0
  • AMD VCE H.264 Encoderでインターレース保持エンコードに対応 (VCE1/VCE2)
  • AMD VCE H.264 EncoderでBフレームを使用したエンコードに対応 (VCE2)
  • Windows8.1でMicrosoft H.264 Encoderの設定に以下を追加
    • 最大QP
    • フレームタイプQP
    • 参照フレーム
  • 特定の環境下でGPUデコードを有効にすると変換に失敗していたのを修正
  • 編集済みファイルをGPUデコードとDXVAプリプロセッサによるデインターレースを有効にして変換した場合に編集点で画面が黒くなる場合があったのを修正
  • Windows7でソフトウェアプリプロセッサを有効にすると変換に失敗する場合があったの修正
  • 特定の環境下でDXVAプリプロセッサの設定画面を開くとフリーズしていたのを修正
  • WindowsXPのサポートを終了
  • 多数の修正と変更
Version 5.11.1
  • GPUデコード有効時にバッファの調整が正しく行われていなかったのを修正
  • DXVAプリプロセッサが必要以上のリソースを確保する場合があったのを修正
  • AMD EncoderのGPU エンコード設定で「VCE」を削除
  • 細かな変更と修正
Version 5.12.0
  • Bluesky Video Capture(BVC)を指定して変換した場合の画質を向上
  • BVCを指定して変換した場合のCPU使用率を低減
  • Catalyst14.9でBVCを利用したフルスクリーンゲームキャプチャ時に変換に失敗していたのを修正
  • BVCを指定して変換した場合にショートカットキーによる2回目以降の変換が行えていなかったのを修正
  • キャプチャ設定画面からトランスコード設定を変更した場合の不具合を修正
  • Avisynthを使用すると変換出来なくなっていた不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 5.13.0
  • Windowsの高DPI設定に対応
  • 細かな変更と修正
Version 5.14.0
  • ビデオフィルタにビデオフィルタにBluesky Frame Rate Converterを追加
  • Microsoft H.264 Encoder用にVersion 5.11.0で追加された設定がトランスコード設定画面に表示されていなかった不具合を修正
  • AMD EncoderでBluesky Video Captureを使用して変換した際に黒画面が不定期に表示される場合があった不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 5.14.1
  • Catalyst OmegaドライバをインストールするとAMD Radeon用のDXVAプリプロセッサが機能しなくなっていた不具合を修正
  • AMD Radeon用のDXVAプリプロセッサのフィルタが実際には効かない場合があった不具合を修正
  • 細かな変更
Version 5.15.0
  • AMD Radeon用のDXVAプリプロセッサに「解像度の拡張」を追加し、「ディテール強調」と「動き補償時間軸ノイズ除去」を設定出来る様にした
  • AMD Radeon用のDXVAプリプロセッサで設定画面を開くとエラーが発生する場合があったのを修正
  • プリセットロード時にエラーが発生する場合があったのを修正
Version 5.15.1
  • 編集画面でクロップを設定した場合に反映されない場合があった不具合を修正
  • DXVAプリプロセッサのクロップ設定が反映されない不具合を修正
  • 細かな修正
Version 5.15.2
  • Catalyst15.7をインストールするとAMD VCE H.264 Encoderが使用出来なくなる不具合を修正
  • 細かな変更
Version 5.15.3
  • Catalyst15.7をインストールするとAMD VCE H.264 Encoderで「High Profile」が選択出来なくなる不具合を修正
Version 5.15.4
  • Catalyst15.7をインストールすると64bit版のAMD VCE H.264 Encoderで変換出来なくなる不具合を修正
Version 6.0.0
  • AMD VCE H.264 EncoderおよびIntel QSV H.264 Encoderに新たな設定を追加
  • Windows10でIntel QSVによるH.265/HEVCハードウェアエンコードに対応
  • Windows10/8.1/8でIntel QSV H.264 Encoderをハードウェデコードまたはハードウェアプリプロセッサと同時に使用した際のパフォーマンスを向上
  • Intel QSV H.264 Encoderを使用した際の動作を改善
  • Windows10でNVIDIA NVENCによるH.265/HEVCおよびH.264ハードウェアエンコードに対応
  • Windows10でH.265/HEVCソフトウェアエンコードに対応
  • フィルタに「ハードウェアプリプロセッサ」を追加
  • フィルタの「DXVAプリプロセッサ」および「Intel ハードウェアプリプロセッサ」を削除
  • L-SMASHまたはMP4Boxを利用したMP4出力に対応
  • キャプチャ時にソース名のフォルダを作成し、その中にファイルを保存出来る様にした
  • キャプチャ時のファイル名にタイムスタンプを追加出来る様にした
  • キャプチャ時にループ録画を実行した際に正常なファイルが出力されない場合があった不具合を修正
  • 特定の状況下で変換が途中で終了する場合があったのを修正
  • 結合変換時の不具合を修正
  • Avisynth有効時の不具合を修正
  • AMD Encoderのサポートを終了
  • Bluesky Frame Rate Converterのサポートを終了
  • Windows Vistaのサポートを終了
  • 多数の変更と修正
Version 6.0.1
  • mp4ファイルの変換に失敗した時に場合によってはソースファイルを削除してしまう不具合を修正
Version 6.0.2
  • ハードウェアプリプロセッサの高品質ダウンスケーリングを有効にした際の不具合を修正
  • ハードウェアプリプロセッサの初期化およびリセット処理に関する不具合を修正
  • Windows7でIntel QSV H.264 Encoder利用時にハードウェアプリプロセッサのクロップが正しく行われていなかったのを修正
  • ソフトウェアプリプロセッサでサイズ変更を行った際に正常に出力されない場合があったのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 6.0.3
  • 特定の状況下でフレームレートが大幅に低下する不具合を修正
  • ソースフィルタが存在していてもスプリッタ指定時はそのスプリッタの接続を試みる様に変更
  • 細かな変更と修正
Version 6.0.4
  • 言語ファイルに中国語を追加
  • 細かな変更と修正
Version 6.0.5
  • 言語ファイルにドイツ語を追加
  • 細かな変更と修正
Version 6.0.6
  • 終了時にエラーが表示される場合があった不具合を修正
Version 7.0.0 Beta
  • AMD Radeon RX 480/470/460のVCEを利用したH.265/HEVCエンコードに対応
  • ハードウェアエンコーダが使用するGPUを指定出来る様にした
  • AMD VCE H.264 Encoderで外部Muxerを使って出力したファイルの再生時に画面下部に緑色のラインが表示される場合があった不具合を修正
  • AMD VCE H.264 Encoderでインターレース保持エンコード時に内部Muxerを使って出力した際の問題を解消
  • VCEまたはQSVでインターレース保持エンコード時にMP4Boxを使って出力するとスロー再生になる不具合を修正
  • Microsoft H.265 Encoderで作成したファイルを再生した際に一部のデコーダで正常に再生されない問題を解消
  • Dolby AC3、ALACおよびFLACエンコードに対応
  • 外部エンコーダを利用したAAC、ALAC、FLACおよびOpusエンコードに対応
  • 複数のオーディオストリームを持つファイルの出力に対応
  • 5.1チャンネルオーディオに対応
  • MKVToolNixを利用したMKV出力に対応
  • 外部Muxer用に「タイムコードを利用する」設定を追加
  • フォルダ監視で「サブフォルダを含める」および「起動時に開始する」設定を追加
  • Avisynthフィルタ使用時に変換出来ない場合があった不具合を修正
  • 多数の変更と修正
Version 7.0.0 Beta2
  • 特定の環境下でAMD VCE H.265 Encoder利用時にエラーが発生していた不具合を修正
  • ハードウェアデコードが動作しない場合があった不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.0.0 Beta3
  • 言語ファイルにギリシャ語を追加
  • 細かな変更
Version 7.0.0 Beta4
  • AMD VCE H.265 Encoderで以下の設定に対応
    • 事前解析
    • VBAQ
    • フレームタイプ最小QP
    • フレームタイプ最大QP
    • フレームタイプQP
    • 品質 vs 速度
    • 動き予測
    • デブロックフィルタ
  • AMD VCE H.265 Encoderのパフォーマンスを向上
  • 内部オーディオエンコーダ使用時の変換パフォーマンスを向上
  • 特定の言語圏で外部Muxerを利用した際の不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.0.0 Beta5
  • 特定の環境下でAMD VCE H.265 Encoderの設定が正しく表示されない不具合を修正
  • Intel QSV H.265 EncoderがVersion 7.0.0Beta以降で利用出来ない不具合を修正
  • 特定の環境下で「InitializeDll failed」エラーが表示される不具合を修正
  • 特定の環境下で設定ファイルのロードに失敗する不具合を修正
Version 7.0.0
  • AMD Radeon RX 480/470/460のVCEを利用したH.265/HEVCエンコードに対応
  • ハードウェアエンコーダが使用するGPUを指定出来る様にした
  • AMD VCE H.264 Encoderで外部Muxerを使って出力したファイルの再生時に画面下部に緑色のラインが表示される場合があった不具合を修正
  • AMD VCE H.264 Encoderでインターレース保持エンコード時に内部Muxerを使って出力した際の問題を解消
  • VCEまたはQSVでインターレース保持エンコード時にMP4Boxを使って出力するとスロー再生になる不具合を修正
  • Microsoft H.265 Encoderで作成したファイルを再生した際に一部のデコーダで正常に再生されない問題を解消
  • 10bitフォーマット(P010)でハードウェアデコードを利用出来る様にした
  • AMD Radeon用ハードウェアプリプロセッサの高品質ダウンスケーリングをRadeonのビデオ処理を利用して行う様にした
  • 内部オーディオエンコーダ使用時の変換パフォーマンスを向上
  • Dolby AC3、ALACおよびFLACエンコードに対応
  • 外部エンコーダを利用したAAC、ALAC、FLACおよびOpusエンコードに対応
  • 複数のオーディオストリームを持つファイルの出力に対応
  • 5.1チャンネルオーディオに対応
  • MKVToolNixを利用したMKV出力に対応
  • 外部Muxer用に「タイムコードを利用する」設定を追加
  • 特定の言語圏で外部Muxerを利用した際の不具合を修正
  • LAV FiltersおよびMarumo ISDB Splitterをシステムに登録する事無しに利用出来る様にした
  • Avisynthフィルタ使用時に変換出来ない場合があった不具合を修正
  • フォルダ監視で「サブフォルダを含める」および「起動時に開始する」設定を追加
  • 言語ファイルにギリシャ語を追加
  • 多数の変更と修正
Version 7.0.1
  • 内部MuxerとNero AACエンコーダを使用するとシークが正常に行えないファイルが出力される場合があった不具合を修正
  • 分割出力時にエラーになる不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.1.0
  • AMD VCE H.265 Encoderと内部Muxerを使って変換するとシーク直後に映像が乱れる場合があった問題を解消
  • ハードウェアデコード有効時に映像が乱れる場合があった不具合を修正
  • 外部オーディオエンコーダ利用時の不具合を修正
  • オーディオのディレイ設定が機能していなかった不具合を修正
  • 変換中にプロセスがクラッシュする場合があった不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.1.1
  • Windows10でCreators Update適用後にMarumo ISDB SplitterのLZHファイルを指定するとエラーメッセージが表示される問題に対応
Version 7.2.0
  • 32bit版と64bit版を統合
  • VCE H.264エンコーダで「事前解析」と「VBAQ」の設定に対応
  • VCE H.264/H.265エンコーダで「VBV バッファサイズ」の設定に対応
  • エンコーダの最小および最大QPの設定に「自動」を追加
  • VCE H.264エンコーダ使用時に特定の状況下でインターレース保持エンコードを行った際の不具合を修正
  • QSVエンコーダでハードウェアデコード有効時に正常に出力されない場合があった問題を解消
  • VCE/QSV/NVENCエンコーダでハードウェアデコード時の動作を最適化
  • VCE/QSV/NVENCエンコーダでハードウェアデコード時に動的フォーマット変更が発生した際の不具合を修正
  • VCE/QSV/NVENCエンコーダでソフトウェアデコード時のパフォーマンスを向上
  • VCE/QSV/NVENCエンコーダで特定の状況下で変換が停止する不具合を修正
  • ハードウェアデコード時に特定の状況下で正常に変換が行われない不具合を修正
  • AMD Radeonでのハードウェアプリプロセッサの動作を改善
  • AMD Fluid Motion Video有効時に特定の状況下で色ズレする問題を解消
  • 内部MP4Muxer指定時にハードウェアプリプロセッサでフレームレートを変更すると音ズレする不具合を修正
  • ハードウェアプリプロセッサとソフトウェアプリプロセッサを排他使用に変更
  • オーディオパススルーに対応
  • 8チャンネルオーディオに対応
  • オーディオディレイをマイナスに設定した際に正常に出力されない不具合を修正
  • 内部MP4Muxer指定時にオーディオトラックを選択出来ない不具合を修正
  • 一時フォルダを設定出来る様にした
  • 動作環境を変更
  • 細かな変更と修正
Version 7.2.1
  • NVENC H.265エンコーダが利用出来ない不具合を修正
  • Windows8.1/7でVCE H.264エンコーダの「事前解析」および「VBAQ」設定が表示されない不具合を修正
  • Windows7で内部MP4Muxer使用時に正常にファイルが出力されない不具合を修正
  • Windows7でMPEG4 AACエンコーダと外部Muxerを使用すると途中で変換が停止する不具合を修正
  • 複数音声選択時に処理が停止する不具合を修正
  • オーディオパススルー設定時の不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.2.2
  • VCE H.264エンコーダでインターレース保持エンコード時にAAC (Nero)と内部MP4Muxerを使用して出力した際の不具合を修正
  • Windows7でIntel QSVエンコーダと内部MP4Muxer使用時に正常にファイルが出力されない不具合を修正
  • 特定の状況下でメモリ使用量が増え続ける不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.3.0
  • オーディオパススルーの設定方法および変換時の動作を変更
  • Marumo ISDB Splitter使用時に特定の状況下でメモリ使用量が増え続ける問題に対処
  • 細かな変更と修正
Version 7.3.1
  • QSV H.264エンコーダ使用時にWindows7またはCPUがSandyBridgeの場合にメモリリークが発生する不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.4.0
  • Windows10 Version 1709 (Fall Creators Update)でMicrosoftエンコーダを利用したH.265/HEVCソフトウェアエンコードに対応
  • Windows10とSandyBridgeでQSV H.264 Encoder利用時に変換に失敗する場合があった不具合を修正
  • 細かな変更
Version 7.5.0
  • AMD Radeon GPUでハードウェアビデオプロセッサ動作時にエラーが発生する場合があった不具合を修正
  • Intel GPUでハードウェアデコード動作時にエラーが発生する場合があった不具合を修正
  • Avisynth使用時の動作を改善
  • Avisynth使用時の不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.6.0
  • ビデオプロセッサおよび内部MP4Muxerに「回転」設定を追加
  • 細かな変更と修正
Version 7.7.0
  • Intel QSVエンコーダでフレームタイプQPが正常に機能していなかった不具合を修正
  • Microsoft DTV-DVD Video Decoderでハードウェアデコード有効時に変換プロセスがクラッシュする不具合を修正
  • ファイル変換後に入力ファイルを移動出来る様にした
  • ファイル追加時のソートの仕方を指定出来る様にした
  • VSFilterがインストールされた環境で正常に変換が行えなくなる場合があった不具合を修正
  • 細かな変更、修正および改善
Version 7.7.1
  • キャプチャで指定したオーディオバイスが使用されない場合があった不具合を修正
  • 細かな改善と修正
Version 7.8.0
  • コマンドラインオプションとして「/w」を追加
  • Intel CPUが搭載されたシステムで応答停止が発生する場合があった不具合を修正
  • 細かな修正
Version 7.9.0
  • 「GPU設定」を削除し、ビデオエンコーダ設定に「GPU」を追加
  • AMD Fluid Motion Videoを有効にすると音ずれする場合があった不具合を修正
  • QSVエンコーダでハードウェアデコード有効かつハードウェアビデオプロセッサでインターレース解除を有効にするとアボートする場合があった不具合を修正
  • 変換中に設定の変更を行える様にした
  • 細かな改善、変更および修正
Version 7.9.1
  • Version7.8.0以前で作成したプリセットをコマンドラインオプションで指定して変換した際の不具合を修正
  • WTVファイルが変換出来ない不具合を修正
  • 細かな修正
Version 7.9.2
  • Marumo ISDB Splitterを使用して編集済みファイルを変換すると編集点で変換が停止する場合があった不具合を修正
  • 編集済みファイルで開始点が0の場合に変換が停止する不具合を修正
  • 細かな変更と修正
Version 7.9.3
  • ドラッグ&ドロップで複数のフォルダを指定した際の不具合を修正
Version 7.9.4
  • 細かな修正

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