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DXVA Checker 更新履歴

Version 1.0.0.0
  • 一般公開
Version 1.1.0.0
  • ドラッグ&ドロップされたファイルに対してDirectShowフィルタ(ビデオデコーダ)で利用可能なDXVAのモードを「デコーダデバイス」に表示すると共に、再生時に有効になっているモードを赤色の文字で表示する機能を追加
  • 右クリック時のメニューに「EnhancedVideoRendererを使う」を追加
  • フォームのサイズを変更した場合、次回起動時にそのサイズを復元する様にした
  • その他、細かな変更
Version 1.2.0.0
  • DXVA1デコーダデバイスの表示に対応
  • プロセッサデバイスの「DeinterlaceTechnology」がWindowsXPでも「Unknown」にならない様にした
  • その他、細かな変更
Version 1.3.0.0
  • DirectShowフィルタのモード表示でGUIDが非圧縮ビデオフォーマットの場合にその代替名が表示される様にした
  • デコーダデバイスでデコーダのレンダーターゲットを表示出来る様にした
  • デコーダデバイスとプロセッサデバイスで代替名を優先して表示するかGUIDで表示するかを切り替え出来る様にした
  • デコーダデバイスの並び順をデバイス取得時の列挙順になる様に変更
  • 右クリック時のメニューに設定項目として「代替名を表示」と「レンダーターゲットを表示」を追加
  • コマンドラインオプションを指定できる様にした(環境によって強制終了してしまう事がある問題の対策)
  • その他、細かな変更や修正
Version 1.4.0.0
  • DirectShowフィルタのモードチェック時に対応するフィルタを全てチェックし、その結果を一度に表示する様にした
  • Avivo及びPureVideo(VP1)によるH.264デコーダデバイスのGUIDに代替名を定義した
  • CyberLinkH.264/AVCDecoderのモードでNV12にDXVAモード名を併記する様にした
  • WindowsXPでレンダーターゲットが正しく表示されない場合があったのを修正
  • 右クリック時のメニューに「DirectShowフィルタをチェック」を追加
  • コマンドラインオプションを変更
  • その他、細かな変更
Version 1.5.0.0
  • デコーダデバイスでDXVA1によるMPEG2デバイスを表示する様にした
  • デコーダデバイスとプロセッサデバイスにDXVAのバージョンを表示する様にした
  • AMD/ATIRadeonシリーズで利用可能なプロセッサデバイスのGUIDに代替名を定義した
  • DirectShowフィルタチェック時にチェック出来なかったフィルタはリストに追加しない様にした
  • DirectShowフィルタチェック時にVideoMixingRenderer(VMR)とEnhancedVideoRenderer(EVR)を同時にチェックする様にし、有効になるモードについてVMR使用時は「DXVA1」、EVR使用時は「DXVA2」と表示する様にした
  • DirectShowフィルタ名の≪≫内にEVR使用時のメディアサブタイプを表示する様にした
  • DirectShowフィルタの詳細情報とプロパティを表示できる様にした
  • 一部のDirectShowフィルタに対してDXVAの有効/無効を設定できる様にした
  • DirectShowフィルタのチェック結果からデコーダとレンダラを指定してビデオを再生する機能を追加
  • 右クリックメニューの「DirectShowフィルタをチェックする」を削除し、その操作をフォーム上のボタンから行う様に変更
  • 右クリックメニューの「EnhancedVideoRendererを使用する」を削除、「DXVAのバージョンを表示」と「解像度を表示」を追加
  • その他、細かな変更
Version 1.5.0.1
  • ビデオ再生画面で縦のサイズが正しくなかったのを修正
Version 1.5.1.0
  • 必須コンポーネントの「.NETFramework3.0」を「.NETFramework2.0以上」に変更
  • DXVA1のみのデコーダデバイスでも解像度が表示される様にした
  • WindowsXPでMPEG2デコーダデバイスの解像度が表示されない場合があったのを常に表示される様にした
  • 一部のデコーダデバイスの代替名を変更
  • デコーダデバイスのレンダーターゲットを取得できなかった場合は「-」と表示する様に変更
  • デコーダデバイスの解像度が不明の場合は「Unknown」と、720x480で使用不可能だった場合は「-」と表示する様に変更
  • WindowsXPでプロセッサデバイスのバージョンが「DXVA1/2」の場合は詳細情報欄にDXVA1デバイスとしての情報を表示する様に変更
  • VMR9でのビデオ再生時に変更可能なプロセッサデバイスが正しく表示されない場合があったのを修正すると共に、選択可能なプロセッサデバイスを全て表示する様に変更
  • EVRでのビデオ再生時の「DecoderDevice」の表示内容を一部変更
  • Ver1.5.0.0とVer1.5.0.1使用時に特定の条件下でエラーが発生していたのを修正
  • その他、細かな変更や修正
Version 1.6.0.0
  • 一部のDXVA1デコーダデバイスに対して解像度をチェックしない様に変更
  • デコーダデバイス選択時の右クリックメニューから解像度チェックを実行出来る様にした
  • DirectShowフィルタチェック後に指定されたフィルタを再チェック出来る様にした
  • DirectShowフィルタチェック時に使用可能なスプリッタフィルタを列挙するか否かの設定を追加
  • DirectShowフィルタのグループ名からEnhancedVideoRenderer(EVR)接続時のメディアタイプ表示を削除
  • スプリッタフィルタを指定したDirectShowフィルタのチェックおよびビデオ再生を行える様にした
  • 表示されてるDirectShowフィルタのメリット値を変更できる様にした
  • 拡張子がaxまたはdllのファイルをドラッグ&ドロップする事でDirectShowフィルタをシステムに登録出来る様にした
  • ビデオ再生時にDetailFilter(EVR)、NoiseFilter(EVR)、ProcAmp(EVR/VMR9)の設定を行える様にした
  • ビデオ再生時にDecoderDevice(DXVAモード)を変更出来る様にした
  • ビデオ再生時のレンダラでVideoMixingRenderer7を指定出来る様にした
  • ビデオ再生中のデバイス変更時に、最初から再生するか変更した位置から再生するかを設定出来る様にした
  • その他、細かな変更や修正
Version 1.7.0.0
  • デコーダデバイス選択時の右クリックメニューに「デュアルストリームアクセラレーションをチェック」を追加し、デバイスが2個同時に使用可能かどうかチェックできる様にした
  • Vistaでデコーダデバイスの解像度が正しく表示されない場合があったのを修正
  • VistaでAMD/ATIRadeon使用時にドライバのバージョンによってはプロセッサデバイスが正しく表示されない場合があったのに対処
  • ビデオ再生時に規定のフレームレートを無視して可能な限り高速で再生する「ベンチマークモード」を追加
  • 右クリックメニューからスクリーンショットを保存できる様にした
  • その他、細かな変更や修正
Version 1.8.0.0
  • AMD/ATIRadeonシリーズ使用時に、デバイス選択時の右クリックメニューから再生支援に関するドライバの設定を行える様にし、主にUVDやインターレース解除等が無効にされている場合にそれらを強制的に有効に出来る様にした
  • ビデオ再生時、キーボードの「R」で最初から再生、「S」で再生/一時停止、「F」でコマ送り、「G」で映像をファイルに保存出来る様にした
  • ビデオ再生時、一時停止中にデバイスを変更した場合は変更完了後に再生を開始せずに一時停止状態にする様に変更
  • その他、細かな変更
Version 1.8.1.0
  • Ver1.7.0.0以上でCyberLink製デコーダのDXVA設定が正しく反映されない場合があったのを修正
  • スプリッタフィルタが使用されている場合にビデオストリームが認識されなくてもコンボボックスにフィルタ名を列挙する様に変更
  • その他、細かな変更
Version 1.9.0.0
  • IntelG43/G45におけるClearVideoによるH.264デコーダデバイスのGUIDに代替名を定義した
  • デコーダデバイス選択時の右クリックメニューで「ドライバ設定」を「ビデオアクセラレーション設定」に変更
  • WindowsXPにおけるビデオアクセラレーション設定で「全ての設定を表示」がオフでも「ColorVibrance_NA」と「Fleshtone_NA」を表示する様に変更
  • ビデオアクセラレーション設定にCatalystControlCenter用の設定として「DXVA_WMV_NA」と「DynamicContrast_NA」を追加
  • ビデオ再生時にVideoMixingRendererでYUVMixingModeを指定出来る様にし、AvivoVideoPostProcessorの効果をより簡単に確認できる様にした
  • ビデオ再生時の右クリックメニューに「YUVMixingMode」を追加し、再生中にモードを切り替えられる様にした
  • ビデオ再生時のレンダラ選択メニューで「通常モード」を「通常再生」、「ベンチマークモード」を「ベンチマーク」に変更
  • ビデオ再生時、キーボードの「W」でビデオパネルの解像度を任意に指定できる様にした
  • その他、細かな変更
Version 1.10.0.0
  • WindowsVistaで管理者権限で実行される様にした
  • DirectShowフィルタのDXVAモード一覧をGPUのそれとは別のListViewで表示する様に変更
  • デコーダデバイスのプロファイル(VLD/IDCT/MoComp)をチェック出来る様にした
  • プロセッサデバイスでNV12とNV24が上位に表示される様に変更
  • ビデオアクセラレーション設定で設定内容を保存および読み込み出来る様にした
  • WindowsVistaでビデオアクセラレーション設定の内容が反映されない場合があったのを修正
  • MediaFoundationを使用したビデオ再生に対応し、WindowsVistaでWMVファイルに対してWMVideoDecoderDMOとEnhancedVideoRendererを使用した場合にデコーダデバイス使用時の効果を確認出来る様にした
  • フィルタのメリット値変更画面で指定したDirectShowフィルタを登録解除出来る様にした
  • フィルタの詳細情報で全てのピンの入出力メディアタイプを表示する様に変更
  • 「ビデオアクセラレーション設定」をメインの右クリックメニューへ移動
  • 右クリックメニューに「デバイスを再チェック」を追加し、デバイスを再チェック出来る様にした
  • 右クリックメニューに「フィルタを登録」を追加
  • 右クリックメニューに「フィルタのメリット値を変更」を追加し、登録されている全てのフィルタのメリット値を変更出来る様にした
  • 右クリックメニューでコピー関連を「コピー」に、リストの表示設定関連を「表示」にまとめた
  • その他、細かな変更や修正
Version 1.10.1.0
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
Version 1.10.2.0
  • ATIRedeonHD4000シリーズとCatalyst9.xの組み合わせでDXVA1デコーダデバイスが表示されなくなる問題に対処
  • DXVA1デコーダデバイスでレンダーターゲット取得時にエラーとなったデバイスで代替名のないものはリストから除外する様に変更
  • DXVA2デコーダデバイスのデュアルストリームアクセラレーションのチェック結果が正しく表示されない場合があったのを修正
  • 同梱しているビデオアクセラレーション設定用の設定ファイル名を変更
Version 2.0.0.0
  • DXVA-HDに対応
  • DXVA2/DXVA-HDのトレースログ機能に対応
  • プロセッサデバイス詳細情報の表示形式を変更し、全てのCapsを表示するか、対応しているCapsのみを表示するかを選択出来る様にした
  • DXVAモードチェック時に、有効になるDXVA2のモード名が「NV12」等のフォーマット名のみになっていた場合や、ビデオ再生時に「Decoder Device」が「In use」になっていた場合でもDXVAモード名(デコーダデバイス名)が表示される様にした
  • Media Foundation用のビデオデコーダのDXVAモードチェックに対応
  • Media Foundation Transform (MFT)の一覧表示および各MFTの詳細情報表示に対応
  • Microsoft DTV-DVD Video Decoder / Microsoft H264 Video Decoder MFT、WMVideo Decoder MFTのDXVA設定に対応
  • ビデオ再生時の情報表示に「GPU 使用率」を追加(ATI Radeon HD シリーズのみ)
  • ビデオ再生時のデコーダデバイス一覧に「Auto」を追加
  • ベンチマーク時に最初から再生し直すとフレームレートが0から変わらなくなる場合があったのを修正
  • ベンチマーク時はビデオの表示解像度を固定する様に変更
  • 右クリックメニューに「DXVA-HD プロセッサ」と「全ての Caps を表示」を追加
  • その他、細かな変更や修正
Version 2.0.0.1
  • 64bit環境下でGPU使用率が表示されない不具合を修正
Version 2.0.1.0
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • その他、細かな変更
Version 2.0.1.2
  • ビデオ アクセラレーション設定で、「DisablePCIEx1LaneUVD」の値を変更するとWindows起動時にエラーが表示される不具合を修正
  • Version 2.0.1.0/2.0.1.1 でDirectShow FilterおよびMedia Foundation Transformのファイル情報が表示されない不具合を修正
Version 2.0.2.0
  • Catalyst9.5以降のATI MPEG Video DecoderにおけるH.264のDXVA(UVD)設定に対応
  • その他、細かな変更
Version 2.0.2.1
  • Windows7とWindowsVistaにおける「DisablePCIEx1LaneUVD」のロケーション問題を修正
Version 2.1.0.0
  • Media Foundation Transform 一覧に「Video Processor」カテゴリーを追加
  • 「スプリッタフィルタを列挙」がオフの時はDirectShowデコーダとMedia Foundationデコーダを同時にチェックする様にした
  • 「全ての Caps を表示」を削除
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • その他、細かな変更や修正
Version 2.2.0.0
  • Version 2.1.0.0でWindows 7/Vistaで起動時にエラーメッセージが表示される場合があったのを修正
  • Version 2.1.0.0でDXVA1のデュアルストリームアクセラレーションのチェック結果が正しく表示されない場合があったの修正
  • プロセッサデバイスのCapsが解像度によって異なる場合はその全てを表示する様にした
  • プロセッサデバイスでDXVA1の「VideoProcessingCaps」が正しく表示されない場合があったのを修正
  • Version 2.1.0.0でトレースログの取得を開始した時にエラーメッセージが表示される場合があったのを修正
  • DXVAモードチェック時およびビデオ再生時にDXVA2のデコーダデバイスが正しく表示されない場合があったのを修正
  • DirectShowフィルタのプロパティが表示されない場合があったのを修正
  • ビデオ再生時のレンダラー選択メニューからYUV Mixing Modeを削除
  • ベンチマーク用に「View」設定を追加
  • ベンチマーク時はプロセッサデバイスをProgressive(Weave)に設定する様にした
  • GPU使用率が常に0%になる場合があったのを修正
  • CPU使用率が正しく表示されない場合があったのを修正
  • その他、細かな変更や修正
Version 2.2.0.1
  • 正常に起動しない場合があったのを修正
Version 2.3.0.0
  • ATI Radeon シリーズにおけるH.264/MVCとMPEG4ASPデコーダデバイスGUIDの代替名を追加
  • 720p/1080pのDXVA1プロセッサデバイスで「ProcAmpControlCaps」が常に「DXVA_ProcAmp_None」になっていたのを修正
  • トレースログのイベントに「DXVA1_DecodeDeviceBeginFrame」と「DXVA1_DecodeDeviceEndFrame」を追加
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • 64bit版でビデオアクセラレーション設定が有効にならなかったのを修正
  • DXVAモードチェックでDXVA2APIに直接アクセスするデコーダに対応
  • DXVAモードチェック時のバージョン表記を「VMR (DXVA1)」、「VMR (DXVA2)」、「EVR (DXVA2)」に変更
  • DXVAモードチェック時のデコーダ名に対応するDXVAのバージョンを表記する様にした
  • 「CyberLink Video Decoder」と「AMD Fast (DnD) Decoder」のDXVA設定に対応
  • 「DirectShowFilter/MediaFoundationTransform Viewer」を追加
  • ビデオプレーヤに操作ボタンを追加
  • その他、細かな変更と修正
Version 2.4.0
  • AMD/ATI Radeonシリーズ用にOpenVideo Decode APIを利用したUVDの能力チェックに対応
  • VC-1 デコーダデバイスの代替名として"ModeVC1_VLD2010"を追加
  • H.264 デコーダデバイスの代替名として"ModeH264_VLD_WithFMOASO_NoFGT"を追加
  • デコーダデバイスの表示からレンダーターゲットを削除し、ToolTipで表示する様にした
  • プロセッサデバイスのCapsに"OutputFormat"と"RenderTarget"を追加
  • DXVAモードチェック時のデコーダのタイプに"Hardware"を追加
  • DirectShowFilter/MediaFoundationTransform Viewer を更新
  • Windows7/VistaでEVRを使用したベンチマーク時に正確なフレームレートが表示される様にした
  • 新バージョンの通知機能を追加
  • デコーダデバイスの代替名を以下の通りに変更
  • その他、細かな変更や修正
Version 2.5.0
  • デコーダデバイスの代替名を追加
    • ModeMPEG1_VLD
    • ModeMPEG2and1_VLD
    • ModeMPEG4pt2_VLD_Simple
    • ModeMPEG4pt2_VLD_AdvSimple_NoGMC
    • ModeMPEG4pt2_VLD_AdvSimple_GMC
    • ModeH264_VLD_Stereo_Progressive_NoFGT
    • ModeH264_VLD_Stereo_NoFGT
    • ModeH264_VLD_Multiview_NoFGT
  • デコーダデバイスの代替名を変更
    • ModeH264MVC_VLD_Avivo → ModeH264_VLD_Multiview_Avivo
    • ModeMPEG4ASP_VLD_Avivo → ModeMPEG4pt2_VLD_AdvSimple_Avivo
Version 2.6.0
  • デコーダデバイスおよびプロセッサデバイスで4K2K解像度もチェックする様にした
  • DirectShowおよびMedia Foundationデコーダで使用可能なDXVA2モードを確認出来る様にした
  • DirectShowおよびMedia FoundationデコーダのDXVAモードチェック時における安定性を向上させた
  • DXVA-HDタブが常にグレーアウト表示になっていた不具合を修正
  • AMD APP SKD v2.5に対応
  • ベンチマーク時にプロセッサデバイスを無効化出来る様にした
  • ベンチマーク時にDWM合成を無効化出来る様にした
  • ビデオプレーヤにおけるVMR-7のサポートを削除
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • 細かな変更と修正
Version 2.6.1
  • DXVAモードチェックでDivX Media Foundation MKV/AVI Source使用時に正しく処理されていなかったのを修正
  • 特定の環境下でCPU使用率が常に0%になっていたのを修正
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
Version 2.6.2
  • WindowsXPでAMD/ATI Radeon シリーズ使用時に起動しない場合があったのを修正
Version 2.7.0
  • デコーダデバイス作成用の「デコーダデバイスクリエイター」を追加
  • 「DSF/MFT」タブを追加し、DXVAモードチェックをそのタブから行う様に変更
  • LAV Video Decoder Version 0.45のDXVAモードチェックで誤った情報が表示されていたのを修正
  • DirectShowデコーダおよびMedia FoudnationデコーダのDXVA設定方法を変更
  • 細かな変更と修正
Version 2.8.0
  • プロセッサデバイスの入力フォーマットを幾つか追加
  • DXVAモードチェック用に「レンダラに接続する」設定と「強制終了」ボタンを追加
  • ベンチマーク用のレンダラ指定メニューに「VMR-9 Renderless」と「EVR Renderless」を追加
  • DirectShowおよびMedia Foundationデコーダがサポートする全てのDXVA2モードを選択出来る様にした
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • ビデオプレーヤを更新
  • DSF/MFT Viewerを更新
  • 細かな変更と修正
Version 2.8.1
  • 細かな修正
Version 2.8.2
  • 64bit版で正常に起動しない場合があったのを修正
Version 2.9.0
  • デコーダデバイスの代替名を追加
    • ModeH264_VLD_SVC_Scalable_Constrained_Baseline
    • ModeH264_VLD_SVC_Scalable_Baseline
    • ModeH264_VLD_SVC_Scalable_Constrained_High
    • ModeH264_VLD_SVC_Scalable_High
Version 2.9.1
  • ベンチマーク結果に最小/最大FPS、最小/最大CPU使用率、最小/最大GPU使用率を表示する様にした
Version 3.0.0
  • Direct3D11を使用したビデオアクセラレーションの能力チェックに対応
  • デコーダデバイスの代替名として以下のものを追加
    • HEVC_VLD_Main
    • HEVC_VLD_Main10
  • DXVA-HDプロセッサでフレームフォーマットを指定出来る様にした
  • 「DXVA-HD」タブを「プロセッサデバイス」タブ内へ移動
  • 「DSF/MFT」タブの名称を「DirectShow/MediaFoudation デコーダ」に変更
  • 「OpenVideo Decode」タブを削除
  • Media FoundationデコーダがサポートするDirect3D11ビデオデコーダプロファイルをチェック出来る様にした
  • DXVAモードチェックのレンダラに接続する設定でVMRとEVRを個別に指定出来る様にした
  • ベンチマーク時にDXVA2ビデオプロセッサのBlit処理をオリジナルサイズで行う様に変更
  • ベンチマーク時にDXVA2ビデオプロセッサで再描画処理を行わない様にした
  • トレースログでDirect3D11を使用したビデオアクセラレーションをチェック出来る様にした
  • トレースログで特定のイベントやプロセスのみを表示出来る様にした
  • ビデオアクセラレーション設定を更新
  • ビデオアクセラレーション設定画面に「適用」ボタンを追加
  • 細かな変更と修正
Version 3.0.1
  • 起動時にArgumentOutOfRangeExceptionが発生する場合があったのを修正
  • MediaFoundationデコーダのDXVAチェックで非同期MFTのチェックが出来ていなかったのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 3.1.0
  • 代替名のないデコーダデバイスに対して解像度のチェックを行わない様にした
  • デバイスクリエーターでD3D11のデバイスが作成出来なかった不具合を修正
  • DirectShow/MediaFoundationデコーダチェックにおけるレンダラ指定設定を削除
  • ビデオプレーヤでDXVA2デコーダデバイスの変更が出来ない場合があったのを修正
  • ビデオ再生およびベンチマーク時にデコーダの出力フォーマットを指定出来る様にした
  • デコードベンチマーク時にオリジナルのシンクフィルタを使用する様にした
  • ベンチマーク時に繰り返し回数を指定出来る様にした
  • DXVAプロセスベンチマーク時に解像度を任意に指定出来る様にした
  • ベンチマーク時の選択メニュー項目を「DXVA デコード」と「DXVA プロセス」に変更
  • 細かな変更と修正
Version 3.1.1
  • 細かな修正
Version 3.1.2
  • DirectShowデコーダを使用したビデオ再生およびベンチマーク時、「デコーダデバイス」が「Auto」の場合にDXVAが有効にならない不具合を修正
Version 3.2.0
  • Windowsの高DPI設定に対応
  • 細かな変更
Version 3.2.1
  • MPC Video DecoderでDXVA有効時にデコードベンチマークを開始すると応答しなくなる問題に対応
  • 細かな修正
Version 3.3.0
  • Media FoundationデコーダのデコードパフォーマンスベンチマークでDirect3D11を使用したDXVAに対応
  • AMD Radeon GPU用のプロセッサデバイスの代替名として「DirectionAdaptiveDevice」(適応ディレクション)を追加
  • ベンチマークメニューで「DXVA デコード...」を「デコードパフォーマンス...」に、「DXVA プロセス...」を「再生パフォーマンス...」に変更
  • 細かな変更と修正
Version 3.3.1
  • デバイスの再チェックを行うとエラーメッセージが表示される不具合を修正
Version 3.3.2
  • 細かな変更
Version 3.4.0
  • DXVA-HDおよびDirect3D11プロセッサデバイスでInterlaceとProgressiveのCapsを同時に確認出来る様にした
  • 64bitWindowsでDirectShowおよびMedia Foundation用デコーダに関する操作を32bitで実行するか64bitで実行するか選択出来る様にした
  • 「デコードパフォーマンス」を「デコードベンチマーク」に、「再生パフォーマンス」を「再生ベンチマーク」表記に変更
  • DSF/MFT Viewerを更新
  • 細かな変更と修正
Version 3.4.1
  • 細かな修正
Version 3.5.0
  • Media Foundationにおけるファイルフォーマットのサポートを向上
  • 再生時に選択可能なデコーダデバイスでGPUがサポートしていないものは表示しない様にした
  • デコードベンチマーク時にMicrosoft H265 Video Decoder MFTがGPUデコードからCPUデコードに切り替わった場合にGPUメモリにデータを書き込む状態になっていたのを修正
  • デコードベンチマーク時にMedia FoundationデコーダがGPUデコードからCPUデコードに切り替わった場合にベンチマークが開始しない場合があったのを修正
  • ベンチマークのスケーリング設定で「ネイティブサイズ」を指定しても反映されない場合があったのを修正
  • デバイスの対応解像度で「QFHD」を「4KUHD」表記に変更
  • DXVA2デコーダデバイスの出力フォーマットがToolTipに表示されない場合があったのを修正
  • DSF/MFTViewerを更新
  • 細かな変更と修正
Version 3.6.0
  • デバイスチェック処理を最適化
  • デコーダデバイスの代替名として「VP9and8_VLD_ClearVideo」を追加
  • デバイスクリエイターでAPIを指定出来る様にした
  • デコーダチェック時にフォーマット(H.264/H.265(HEVC)/MotionJPEG/MPEG2/MPEG4/WMV/VC-1/VP8/VP9)を指定出来る様にした
  • 「対象デコーダ」を「ターゲット」に変更し、そこでDirectShowかMedia Foundationかあるいは両方をチェックするかを指定する様に変更
  • デコーダチェック時に使用不可能なデコーダであっても対応DXVAモードが分かっていた場合は結果に表示する様にした
  • Microsoft H265 Video Decoder MFTのDXVA設定を行える様にした
  • DSF/MFT Viewer上でMedia FoundationデコーダがDXVAに対応しているかどうかを確認出来る様にした
  • DSF/MFT Viewerを更新
  • 細かな変更と修正
Version 3.7.0
  • デコーダデバイスの代替名として「MJPEG_VLD_ClearVideo」を追加
  • 「VP9and8_VLD_ClearVideo」を削除
  • DirectShowおよびMedia Foundationデコーダのチェック処理を改良
  • 細かな変更と修正
Version 3.7.1
  • Version 3.6.0/3.7.0で新バージョンチェックが機能していなかった不具合を修正
Version 3.8.0
  • デコーダデバイスとプロセッサデバイスで8K解像度についてもチェックする様にした
  • 「4KUHD」を「4K」表記に変更
  • DirectShow/MediaFoundationデコーダチェックでフォーマットとして「H.265/HEVC」を指定した場合にデコーダが「HEVC_VLD_Main10」に対応していても表示されない場合があったのを修正
  • 細かな変更と修正
Version 3.9.0
  • デコーダデバイスの代替名として以下のものを追加
    • VP8_VLD
    • VP9_VLD_Profile0
Version 3.10.0
  • デコーダデバイスの代替名として「MJPEG_VLD_PureVideo」を追加
  • 細かな変更と修正
Version 3.11.0
  • Microsoft H265 Video Decoder MFTでDXVA2をオン/オフ出来る様にした
  • 細かな修正
Version 3.12.0
  • デコーダデバイスの代替名として「VP9_VLD_10bit_Profile2」を追加
  • 細かな修正
Version 3.12.1
  • WindowsXPでデバイス情報の一部が表示されていなかった不具合を修正
Version 3.13.0
  • GPUを選択出来る様にした
  • NVIDIA GeForceシリーズ使用時にGPUおよびビデオエンジンの使用率を確認出来る様にした
  • トレースログで幾つかのD3D11イベントを削除
  • DSF/MFT Viewerを更新
  • 細かな変更
Version 3.14.0
  • GPU検出処理を改善
  • 細かな変更
Version 3.15.0
  • GPUベンダ独自デバイスの代替名を変更
  • デコーダデバイスの代替名として「VP9_VLD_Intel」を追加
  • ビデオアクセラレーション設定でIntel iGPUに対応
  • ビデオアクセラレーション設定のUIを変更
  • 特定の状況下でビデオアクセラレーション設定に何も表示されない不具合を修正
  • Microsoft MPEG Video Decoder MFTおよびMicrosoft WebM MF VP8 Decoder TransformでDXVAをオン/オフ出来る様にした
  • トーレスログでD3D11_GetDecoderBufferとD3D11_SubmitDecoderBuffersのデータが正しく表示されていなかった不具合を修正
  • WindowsXPのサポートを終了
  • 細かな変更と修正
Version 3.15.1
  • 内部リソースを更新
Version 3.15.2
  • 内部リソースを更新
  • 細かな修正
Version 3.15.3
  • 新規インストールの場合に設定ファイルの保存が出来ていなかった不具合を修正
Version 4.0.0
  • D3D11 Video Acceleration機能を利用したビデオ再生およびデコードに対応
  • DXVA-HD Video Acceleration機能を利用したビデオ再生に対応
  • GPUエンジン使用率のモニタリング機能を追加 (Windows10 Fall Creators Update のみ)
  • HEVC Video Extension デコーダおよびMPEG2 Video Extension デコーダに対応
  • AMD Radeon GPUでVP9のハイブリッドデコード支援を確認出来る様にした
  • DirectShow/MediaFoundationデコーダチェックでフォーマットに「VP9」を指定した際の不具合を修正
  • 再生およびデコードパフォーマン計測時の設定に「プロセス優先度」設定を追加
  • DSF/MFT Viewerを更新
  • DSF/MFT Viewerで「Attribute」の「DXVA2」を「D3D9」表記に変更
  • 動作環境を変更
  • 細かな変更と修正
Version 4.0.1
  • マルチディスプレイで拡張を選択しているとGPUセレクタに同じGPUが表示される不具合を修正
  • LAV Filters Version 0.71.0でH.265/HEVCフォーマット指定時にHEVC_VLD_Mainが対応モードとして表示されない不具合を修正
Version 4.0.2
  • GPUエンジン使用率で同一名のエンジンが複数ある場合はインデックスを加える様にした
  • 細かな修正

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